イメージパースの作成・福岡

イベントのプレゼンパース外注をお探しなら

できるプランナーのベストチョイス!
イラストレッド・プレゼンテーションは企画が通りやすくなる方法の一つです。
ESWが描く明るいイラストタッチのイメージパースは、イベントのプレゼンに向いています。

◆イメージパースの見本50+1
下記のイベントパースはデザインやプランニング込みで描いたものや、描き変えたもの、
ネットなどで公表済みのもの、プレゼンに負けたものや期間が随分すぎたものなどを例示しています。
ご注文の際の参考や、イメージの伝達などのために掲出しました。
 
絵(ビジュアル)はなぜ言葉よりも早く多くのことを伝えることができるのでしょうか?
それはこれまでの科学的な実験で証明されています。
こちらより>「ビジュアルデザインの優位性」

見本−1
 

会場の俯瞰パース

イベントスペースで行われるプロモーションのパースです。比較的注文が多いタイプです。
イメージ支給・約2日

見本−2
 

展示会場のアイレベルパース

展示会場の導入部などをメインに会場全体を描く方法です。賑やかさが表現できます。
デザイン込み・約2日

見本−3

 

イベントの風景をアイレベルパース

人を描いて造作物の大きさがわかるようにする方法です。イベントパースには人が必要ですが、描きためている人を使うので、比較的早く仕上げることができます。
デザイン込み・1日

見本−4

 

店舗入口のアイレベル

土産屋の様子をアイレベルで描いています。線を入れるとさらにイラスト調になります。
2〜3日・図面支給

見本−5

 

テントイベントの俯瞰パース

テントを使った広い会場の全体イメージを俯瞰で描く方法です。たくさんの人が必要なので時間がかかる場合があります。
3〜4日

見本ー6
 

展示会ブースの俯瞰パース

展示会ブースの様子を俯瞰で描いています。スペースが広くないブースのイメージなら比較的早く仕上げることができます。
1〜2日・デザイン含む

見本−7
 

施設内の展示コーナーのアイレベル

壁で隠された施設内の展示コーナーの内部を描く方法です。壁面を透過したように描いたり、一部だけが見るようにようにすることも可能です。
2〜3日

見本ー8

 

展示会ブース

展示会ブースの様子をアイレベルで描いています。この程度なら、図面があれば早くできますが、デザイン込では時間を要する場合があります。
1〜2日・デザイン支給なし

見本−9

 

展示会の大型ブース

展示会の大型ブースをアイレベルで描いています。デザインしながら描くと時間がかかります。また、展示物やファサードの造りで手間がかかる場合があります。
4〜5日・デザイン込み

見本−10
 

土産屋の導入部

土産屋の雰囲気をラインを入れて描いています。ラインを入れるともっとイラスト調になります。
2〜3日

見本−11
 

観光イベントのサイン

イベントのサインを生かして全体を描く方法です。このくらいの小規模イベントなら比較的早くできます。
1〜2日

見本−12
 

イベントのタイトル

イベントのタイトルを描きて会場の雰囲気を出しています。看板は図面でも表現できますが、やっぱり人がいるだけで賑やかさが表現できるので、印象は大きく異なります。
1〜2日・デザイン込み

見本−13
 

テントイベントのイメージ

あまり特徴のないテントイベントの雰囲気を明るく描いて賑わいを出す方法です。人を入れるだけでテントイベントも明るくなります。
1〜2日・デザイン込み

見本−14
 

展示会ブース

サインをメインに展示会のブースを描いています。グラフィックのデータがあれば早く処理できます。
1〜2日・グラフィック構成込み

見本−15
 

テント内部の様子

テントを使って開催されるイベントの内部をアイレベルで描いています。テント内部であるのを表現するのは閉塞感があって意外と難しいところがあります。
2〜3日・デザイン構成込み

見本−16
 

施設内のアミューズメントコーナー

子供を対象としたアミューズメント施設の様子を俯瞰で描いています。構造や配置が難しくなると時間がかかります。この種類のパースは寸法入りの図面をいただいた方が助かります。
3〜4日・図面支給

見本−17
 

夜のステージイベントパース

夜に開催されるステージイベントを特殊効果入りでやや俯瞰で描いています。CO2やフレーム、マッピングなどの特効などが多くあります。
2〜3日

見本−18
 

夜のステージイベントの俯瞰パース

大勢の人が集まったステージイベントの様子を描いています。たくさんの人が入る分、時間が余計にかかります。また、影響のない範囲で実際とは異なるイメージを描いて、良さように見せるのも一つの技術です。
一週間程度・デザイン込み

見本ー19
 

施設内のステージイベント

施設内のステージで開催される講演会や音楽会などを階上から描く方法です。コンサートホールやコンベンション施設などで多く使われます。施設の壁面や天井が複雑になると、時間を取られる場合があります。
2〜3日

 

見本ー20
 

キッズコーナー

キッズコーナーの雰囲気をアイレベルで描いています。ラインを入れてイラスト調にしています。この絵はプラニング込みでしたので、デザインに多くの時間がかかっています。要するに、最初に図面を描く必要があります。
2〜3日

 

見本−21
 

観光イベントの導入部

イベントスペースで開催される観光イベントのファサードをメインに描いていますが、奥の方もある程度描きます。この絵の場合、特徴ある大屋根の会場の表現方法という問題があります。そうしたところに時間がかかる場合もあります。
2〜3日・デザイン含む

 

見本−22

 

クリスマスイベントの俯瞰パース

商業施設や駅などで開催されるクリスマスイベントを会場全体で描く俯瞰パースです。図面がないのでメインよりも会場の表現に苦慮するパースです。そのため、だいたいの寸法を割り当てた図面を用意して描きはじめます。図面はイラレで描きます。つまり図面の提供はイラレデータが最適です。
3〜4日

見本−23
 

俯瞰パース

広い会場で開催される大型イベントの俯瞰イメージです。これは、いろんな着ぐるみキャラが集まっているので、それらを含め時間をかけてマーカー書きで描いていますが、今思えばイラレで良かったように思えます。
5〜6日

 

見本−24

 

小規模イベントのイメージパース

抽選会などの小規模イベントの雰囲気を描いています。この手の小規模イベントならあまり時間はかかりません。
1〜2日・サインなどデザイン含む

見本−25
 

ホテルイベントの俯瞰パース

ホテルで開催されるステージイベントを俯瞰で描いています。この手のパースは実に厄介です。座っている人の表現をどうするかが大きな課題です。同じ人ばかり使うわけにもいかないので、時間がかかります。また、ホテルの内装に時間を要する場合があります。
3〜5日

 

見本−26
 

ホテルイベントの俯瞰パース

ホテルで開催されるステージイベントを俯瞰で描いています。ステージに焦点を合わせていますので、見本25に比べるとやや容易です。やはり、俯瞰の様々な人物表現に時間を取られる場合があります。
2〜3日

見本−27
 

飲食イベント

大型施設内で開催される飲食イベントのコーナーです。近景のイメージができれば俯瞰で描くよりも楽な方です。
2〜3日

見本−28
 

キャンペーンイベント

中規模スペースで開催されるセールスプロモーションです。この手は比較的早くできます。サインやグラフィックも適当に処理します。
1〜2日

見本ー29
 

教育型展示

体験・学習できる施設内の雰囲気を描いています。これはプランニングからの絵でしたので、描きながらプランニングしていく感じでした。最初に頭の中で構成イメージができている必要があります。
1〜2日

見本−30
 

テントイベントの導入部

テントイベントのサインを活かして雰囲気を描いています。サインがアイキャッチになるので、まとまりが出ます。おそらくテントだけだったら物足りない感じになります。
1〜2日

見本−31
 

導線がわかる俯瞰パース

展示会で人がどのような順序で入っているかがわかるようにした俯瞰パースです。俯瞰で描くことでその理解が容易になります。
1〜2日

見本−32
 

テントイベントの雰囲気

テントイベントの様子を俯瞰で描いています。こうしたイベントパースはもう人無しでは絵になりません。
1〜2日

見本−33
 

小規模イルミネーション

簡単な作りのイルミネーションコーナーのイメージパースです。写真に加工をしています。早くできる種類のパースです。
1日

見本−34
 

イルミネーションのイメージパース

イルミネーション会場の雰囲気を描いています。これはプランニングからの絵なので最初にラフな図面を描く必要があります。会場をそのままの広さで描くとまとまりがなくなる恐れがありますので、距離感を調整する必要があります。
2〜3日

見本−35
 

イルミネーション会場のイメージパース

イルミネーション会場のイメージを俯瞰で描いていますが、イルミネーションの俯瞰はあまり絵になりません。よほど大げさにしてしまう必要がありそうです。
3〜4日・デザイン含む

見本−36
 

ライティング

写真を加工したライティングイベントのイメージパースです。この場合の写真の加工はそれぞれのパートを切り抜いて、背景の暗さと調整する必要があるので、それに時間を取られる場合があります。
3〜4日

見本−37
 

写真を使ったイメージ合成

作成したキャンペーンスペースのイメージを写真に書き足しています。この構図の場合、消点を合わせる必要がありますが、PHOTOSHOPの自由変形でそこを合わせます。多少、厄介です。
2〜3日

見本−38
 

セールスプロモーション

この絵は他とタッチの違いがありますが、その手法やプロセスは同じです。問題は人物表現の違いです。一時期POSERソフトを使っていたので、絵の許容に少し無理があります。参考までに・・。レイアウトやデザインなど込みで描いたので、時間ががかかっています。

見本−39
 

ステージイベントの正面パース

ステージをやや斜め上から描いています。ステージに焦点を当てるので、イラレの正面図があれば、比較的楽に描けます。

見本ー40
 

小規模イベントのパース

小規模スペースのイベントパースは早く描くのを基本にしています。小規模であれば、図面もさほど複雑でないためです。
1日

見本−42

 

 
 
 

イルミネーションのイメージパース

このパースはプランニング込みの絵です。企画書用にいくつかのシーンが必要なので、絵を描きながら、同時にデザインと頭の中で見積もりをしていきます。
全部で3〜4日

見本−43

 

写真を加工したイメージパース

現場写真を加工したパースです。施設の素材や形状を描く必要がないのですが、正面であるから楽になります。これが斜めからの視線になると、合わせるのが大変です。
1日・デザイン支給

見本−44

 

イベントコーナーのパース

イベント全体の一部だけを描くパースは、企画書づくりで多く見受けられる手法です。パースの中に写真を埋め込んでいますが、時間があればそれなりに馴染ませることができます。ただし、企画段階でそこまでの要求はほとんどありません。要するに分かれば良いのです。
1日

見本−45

 
 

祭りのパース

夏祭り企画のイメージパースです。さすがに踊っていたり、浴衣姿が必要になりますの、少々厄介です。
2〜3日

見本−46

 

 

祭りのイメージパース

祭りのパースはとても厄介です。人の所作や飾りなど課題がたくさんあります。それなら写真をはめると解決できそうですが、そんなに都合の良い写真はありません。
最初の一枚10日その後変更

見本−47

 

フワフワなど遊具のあるパース

遊具の入ったパースはその寸法入りの図面がないと意外と時間がかかります。そのためネットなどでその構造やおおよその寸法をイメージして、ラフの図面を描く必要があります。
2〜3日

見本−48

 

サイングラフィック入りのイメージパース

サインのデザインやそのグラフィックがあれば時間の問題はありません。それでも、パースを描きながらデザインしていく方法もあります。
1〜2日・デザイン含み

見本−49

 

飲食イベントのイメージパース

飲食イベントの全体をやや高めの視点から描いたパースです。俯瞰にするよりも時間がかかりません。
1〜2日

見本−50
 
 

店舗改装のイメージパース

店舗改装のパースはあまり請け負わないことにしています。素材表現に技術的な課題があります。市販の3Dソフトを使っていないのが原因です。
 
見本+α
 
 

手書きのパース

かつて、マーカーでラインを引いてPHOTOSHOPで色付けしていましたが、時間の短縮ができるように改善しました。
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